yasulotus340rのドライブ日記

ドライブ日記10/17

Lotus 340R-Club8/2

旅行写真10/4

2001 France

 

大流行

長野のスキー場にもあった詳しくは「トイレットペーパーの文化誌」西岡秀雄著 論創社

ボルドー

国内線

  

納屋

宿の庭

早朝

宿

寝室

街角の古い建物

ひまわり

ひまわりと納屋

まっすぐな道

マルシェ

教会

丘の上

プール

宿の裏口

乗馬

シトエン

撮影車もシトエン

シャトー・ギロー

フロマージュとライヨールナイフ

ソーテルヌ

並木道

アルマニャックの製造・販売

 

倉庫の中

有料トイレ

ジャム博物館

  

ルルド

洞窟

部屋ごと(!)洗浄

洗面台

みんなでお食事

フォアグラ専門店

湯治場

ポスト

高速チケット

コインランドリー

調和

朝焼け

宿のシトエン

ロックフォール・パピヨン

ロックフォール・パピヨン

自分で切れってかぁ?

ファーブル博物館

水飲み場

今日の宿はどこだ?

狩人の館

弾入ってたらごめん

エスカルゴ売りの少女

今日の宿

宿の玄関

 
ミッシェル・ブラ

ミッシェル・ブラ

ミッシェル・ブラ

眺め最高

夕焼け

Forge de Laguiole

ライヨールナイフ

Forge de Laguiole

製造過程

 

木靴

あそこにもここにも

古いシトエン

来週の結婚式までに直るの?

オイル缶

ホット・ロッド

遺跡

オペラ座

宿の中庭、夕食もここ

苗木も売ります

ボーリング

ぶどう搾り機

シャトー・マルゴー

Ch.Lascombes

シャトー・パルメ

サンテミリオン

Rauzan-Gassies

Rauzan-Gassies

ローザン・シグラ

Ch.Lotour

 Ch.Lotour

Ch.Croizet-Bages

Ch.Croizet-Bages

Ch.Mouton-Rothchild

Ch.Mouton-Rothchild

Ch.Guges

 今日の宿はCh.Guges

標識

ムートンは左

ラザニヤ

マルゴー村のレストラン2軒の片方

昔の道具

ポイヤックは漁港

3時間近くかけて食べます

海の幸

カベルネ・ソービニヨン

ブドウ畑

ジロンデ河の河口

Ch.Pontet-Canet

 Ch.Pontet-Canet

cave

全員、飲み込みました

ここに出したらしい

お城に泊まった!

室内

金物は全部クリストフル

食器陳列棚

トイレ?

ペタンク

休日はどこでも

牛乳受け?

宇宙へ脱出?

感電注意

機内持ち込み分

ワインとフォアグラの産地をシトエン(シトロエンとは発音しません) で周りました。

いやぁ、お料理おいしいですねぇ!ソースに賭ける情熱が伝わってきます。

それだけに食べるほうもパンでソースをぬぐうのに皆さん必死!

田舎では東洋人が珍しいみたいで、注目の的でした。

英語知らん振りされるなんてウソウソ。分からないだけです(笑) 。みんな親切でしたよー!

やっぱり民宿が最高!4人で泊まって二食ワイン付きで全員で10,000円!

町・家・家具、古くて良いものたーくさん!

 

ソムリエナイフで有名なライヨールナイフ。 元祖はここ、カルメルさんのとこ。

Le Laguiole ライヨール・ナイフ Laguiole Calmels

ライヨール社 

Forge de Laguiole Forge de Laguiole Forge de Laguiole Forge de Laguiole Forge de Laguiole

類似品もあるので間違えないように。

LAGUIOLE ライヨールとラギオール

シャトーラギオールとライヨールソムリナイフの違い

参照 やす Lotus 340R-088 より

2007年1月10日発行の自動車雑誌『ベストカー』(三推社)の「自動車評論家はなぜ外車を高く評価するのか?」においての清水草一氏の説です。

「運転のうまい人に合わせて、高いスピード域に合わせこんで開発しているからだと思うよ。おれが26の時、 はじめて南仏の高速を運転した時は、本当にカルチャーショックだったからね。おれはまだクルマの仕事もしてないシロートだったけど、そんでも自分ではうまいと思ってて、 実際日本で走ってればまず負けることはなかったし、自分に近いレベルの速度で走ってるクルマすら滅多にいなかったから、お山の大将だったんだよ。なのにフランスでは、それが粉々に打ち砕かれた。ひえ〜、ここじゃオレなんて極普通の運転レベルじゃんかって大衝撃。それくらい周囲のドライバー全員がメチャメチャ速かった。夜になったらブッちぎられたからね。このレベルの差は、実際走ってみないとわかんないよ。ヨーロッパ車は、そういう土地で、そういう人たち向けに作ってるクルマなわけよ。おれだってさ、少なくとも日本人の平均レベルよりぜんぜん運転うまいわけで(笑) 、そうすっと、やっぱ自分くらいの技量のドライバーにむけて作られたクルマのほうがしっくりくるじゃない。だから外車が好きになっちゃうんだよ。」

実際、平均速度は日本より30km/hほど高いです。私の印象では、高速より一般道での速度の違いを感じました。

私も、気を抜くとすぐにブチ抜かれました。155くらいのタイヤを履いたプジョー205とかにですよ!

 

2007年1月26日発行の自動車雑誌『ベストカー』(三推社)の「期待されていないクルマの運動性能」において、山野哲也氏のレポートです。

「THE商業車という言葉がピッタリのプロボックスバンは…ステアリングの舵角に対して素直に曲がってくれるオンザレール感覚が魅力。山野、そりゃちょっと誉めすぎだぞ、というご指摘をいただきそうだが、ウソだと思ったらレンタカーでも借りて一度乗ってみてほしい。見た目から想像がつかないだろうけど、 意のままに操ることができる。ついでに言わせてもらうと、ステアリングインフォメーションがシッカリしているので、運転しているほうも安心できる。…このクルマは商業車ということで、パッソとは違い運転に慣れた人が乗ることを前提としているのだと思う。だから意外なほど運転していて楽しい。ホンダのパートナーも同じ。コイツはかなり気に入った!」

ヨーロッパの小型車の方が日本車に比べてオモシロイと感じる人が多いと思います。

普通の日本の車がツマラナイのは、初心者向けのセッティングになっているからなのです。普通の装備の玄人仕様も用意してくれ〜!

 

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旅行写真
340R国内国外
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東京-その他東京-東・西2017 Italia 02 03 04
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神奈川-湘南神奈川-横浜2014 Italia 02 03 04
神奈川-箱根神奈川-三浦・箱根2013 Italia 02 03 04 05
 静岡2013India 02 03 04
静岡-静岡山梨2012 Italia 02 03 04 05 06 07
静岡-伊豆長野-黒姫・小布施2011 Italia 02 03 04 05 06 07
山梨8/9長野-軽井沢・白馬2010 Italia 02 03 04 05 06 07
長野長野-松本2009 Italia 02 03 04 05 06 07
 長野-木曽2008 Italia 02 03 04 05 06 07
 新潟2007 Italia 02 03 04 05 06 07
東日本8/13東日本-東北2006 Italia 02 03 04 05 06 07
 東日本-関東2005 France 02 03 04 05 06
京都滋賀2003 Deutschland 02 03
西日本京都-市内2002 France 02
 京都-市外2001 France
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 西日本-中部1998-1999 Australia
 近畿・中国・九州1997 Canada

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